使い方

トークエキスパート(β版)

はじめの4ステップ

  1. 自分のタイプを診断します(4〜10問)。
  2. お相手をニックネームで登録します。
  3. 会話で聞いた答え・トーク履歴・印象メモのどれかを足します。
  4. タイプが絞れてきたら、場面を選んで攻略ナビを読みます。

路線図の見方

お相手カルテの路線図は、推定の進み具合を表しています。手がかりを足すたびに電車が次の駅へ進み、「終点」がいちばん近いタイプです。「到着まであと○%」が小さいほど、タイプが絞れています。

タイプを自分で選ぶ

自分のタイプは、診断をしなくても6タイプから選べます(ホームや診断の画面の「タイプを選ぶ」から)。お相手のタイプも、カルテの「自分で選ぶ」から設定できます。設定している間は、攻略ナビをそのタイプで表示し、カルテとホームに「自分で設定」と出ます。手がかりからの推定はそのまま続き、推定が設定と違うタイプに決まったときはお知らせします。「推定に戻す」でいつでも元に戻せます。どちらも判定回数は使いません。

判定回数

手がかりを判定するたびに回数を使います。答え1つ・印象メモ1件は1回、トーク履歴はまとまりの数だけ使います(1回で最大40)。攻略ナビを読むだけなら回数は減りません。無料版は累計100回までです。

よくある質問

お相手に知られることはありますか?
ありません。お相手に通知やメッセージが届くことはありません。
トーク履歴の本文は残りますか?
残りません。判定の結果と、あなたが「残す」を選んだ発言(最大3件)だけを保存します。
タイプが当たっていない気がします
タイプは傾向の推定です。種類のちがう手がかりを足すと、精度が上がります。